longchamp ロンシャンの飾り皿
ロンシャン longchamp

ディジョン Dijon県に位置するこの都市の名前は、
鞄のブランドや競馬場の名前として
有名です。

その名前を冠した陶器ブランドがあることは、あまり知られていないかもしれません。

19世紀の終わりにRovert Charbonnierによって開業され、優しい印象の陶器、またバルボティーヌも作っていました。
比較的新しい釜ですが、とても良いものを作っていました。

今日は、このlongchampの飾り皿をご紹介します。

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ふんわりと、
林檎が、香ってきそう。

梨もあります。

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華美で
穏やかな風や太陽の光りと共にいるような、
陽気さのある品物です。

こういう装飾過多な陶器と植物で
部屋を満たして暮らしてみたいものです。

手元の本にも掲載されていたので
載せておきます。

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この本に掲載されております。

それでは、今日はこの辺で。
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by leangedelamaison | 2013-06-07 19:18 | 商品紹介 | Comments(2)
Commented by グレの花器を購入した者です。 at 2013-06-09 08:13 x
こんにちは!先日、ピエールフォンのグレの花器を購入した者です。
見ていて本当に飽きないですよ〜!昨日、紫陽花をいけてみたら、とっても良い様子です。
私とこの器の縁を取り持ってくださったランジュドメゾンさんに感謝です。写真を添付して送ろうと思ったのですが、なかなか上手くとれなくって、、(><)

またお会いできるの楽しみにしてます!!

Commented by leangedelamaison at 2013-06-09 21:40
紫陽花と…、とても美しいでしょうね!!またご面倒でなければお写真を送って下さい。
素敵な出会いの橋渡しが出来て私もすっごく嬉しいです♪
また頑張ろうと思いました♪♪ありがとうございます!
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